2012年12月31日
2012年大晦日2

大好きな、おばあちゃんにグランプリ優勝の報告に来ました。
明治44年生まれ、来年102歳になるおばあちゃんが「一等賞
よかた、よかった!」と喜んでくれました。これからおばあち
ゃんと一緒に紅白を見ます。
ふと思いました
「おばあちゃんが元気なうちに、僕も紅白に出るぞ!」
さあ、紅白が始まりました。おばあちゃんと一緒に、徳永さんを
応援するぞ~!!!
2012年12月31日
2012年大晦日

ものまねグランプリオンエアーの翌翌日から上京しまして、
本日、1番ソングSHOWの収録から帰ってきました。
気がつけばみかん箱から始まった2012年も残り1日となりました。
今年は僕の人生の中で忘れる事の出来ない年になりました。
徳永英明さんの声と出会ってから、一日たりともその存在を忘れた
ことはありませんでした。来る日も来る日も「あなたへ近づきたい」
その思いひとつで、過ごしてきた23年間。その僕の想い憧れを、25日
テレビを通して、沢山の方々に伝える事が出来ました。
そしてご本人様から僕に対する直接メッセージを頂いたこと…
この事は、「嬉しい」「感動」「喜び」その類いの言葉では表しきれません
何と言いましょうか、これまで以上にもっと全身全霊で、徳永さんの楽曲に
対し、「魂を注いでいかなければいけない」と震撼しています。徳永さんから
頂いたメッセージに対するお返事は、これからの僕の「行動と唄うこと」で
表して参ります。(このブログで、徳永さんご本人へお返事するなど、
恐れ多く失礼ではないかと思っている次第です。)
そして、ものまねグランプリの放送をご覧になった皆様からの沢山のコメントや
メッセージは、本当に僕の宝物です。こんなにも沢山の方々に受け入れて頂けた
ことは、これからの僕の心の支えとなり、来年またステージに立てた際の大きな
自信と勇気になります。応援下さる皆様に対する答えも、「行動と唄うこと」で
お返しして参ります。ブログを見て下さる、お一人お一人に感謝しています。
さあ、いよいよ今日は「紅白歌合戦」ですね。徳永さんは「上を向いてあるこう」
を唄われるそうです。僕も1人のファンとして、徳永さんの今年の唄い納めを、ファンの
みなさんと一緒にテレビの前で楽しみに応援致します。
2012年は「夢が現実に変わった」忘れることの出来ない年でした。
そして、来年2013年は巳年の年男、更なる飛躍の年にします。
皆様よいお年を!
2012年12月31日 英明
徳永さんご本人と僕の「壊れかけのRadio]を編集してRemixして下さった方がいらっしゃいます。
嬉し過ぎて毎日聞いています、本当にありがとうございます。
2012年12月28日
平常心

自分を見失うな
浮かれるな
油断するな
初心を忘れるな
まだまだ甘い
世間は厳しい
道も険しい
怠けるな
あせるな
おこるな「おごるな」
いばるな
くさるな
まけるな
自然体の平常心でいろ
感謝を忘れるな
2012年12月27日
感謝

皆様からの心温まるたくさんの祝福メッセージ
本当にありがとうございます。
お一人づつ返信出来ず申し訳ありません。
全てのコメントは何度も読み返し
しっかりと僕の心に刻んでいます。
また明日から、来年放送の番組収録もあります。
「しっかり歌を唄う」
これが僕の本文だという事を忘れずに清進していきます。
みなさんからの気持ちを大切にしていきます。
心から感謝しています。
追伸
皆様のおかげで、僕のブログが、サイト内で1位になりました。
みなさんに感謝感謝です。これからも宜しくお願いします。

Posted by えいめい at
00:00
│Comments(26)
2012年12月26日
僕も予想しない出来事…
なんと、なんと、なんと、徳永英明さんご本人さんが
ご自身のブログで、昨日の感想とコメントを頂ました!
今「優勝」よりも、興奮しています・・・・・
ご本人ブログより
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
英明(えいめい)君
2012/12/26
昨夜なにげに、ものまねグランプリを観ていた
すると英明という僕のモノマネをする男性が
時代を歌っていた
僕のものまねをする人を何人か知っているけど
英明君は僕の額から抜けるような高音を
うまく捉えているなーと感心した
(この表現分かりにくいですかね?)
結果、英明君の優勝!
司会の名倉君も言っていたが
徳永英明のものまねだけで優勝したんやぞ!って
昨夜、英明君が優勝を勝ち取った瞬間
僕は鳥肌がたっていました!
ものまねの世界は大変な世界だと思いますが
良ければ今後も徳永英明を究めていってください!
また、英明君が今後も輝き続けられるように
本家も精進して、あなたがものまねをしやすいような環境を
作っていかなければと思いました!
優勝、おめでとうございました!
徳永英明
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ちょっと気が動転して、今は上手く言葉にできません・・・
とにかく、「僕に起こる出来事」って、
「徳永さんご本人に想いが届くこと」
になるとは…
ご自身のブログで、昨日の感想とコメントを頂ました!
今「優勝」よりも、興奮しています・・・・・
ご本人ブログより
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英明(えいめい)君
2012/12/26
昨夜なにげに、ものまねグランプリを観ていた
すると英明という僕のモノマネをする男性が
時代を歌っていた
僕のものまねをする人を何人か知っているけど
英明君は僕の額から抜けるような高音を
うまく捉えているなーと感心した
(この表現分かりにくいですかね?)
結果、英明君の優勝!
司会の名倉君も言っていたが
徳永英明のものまねだけで優勝したんやぞ!って
昨夜、英明君が優勝を勝ち取った瞬間
僕は鳥肌がたっていました!
ものまねの世界は大変な世界だと思いますが
良ければ今後も徳永英明を究めていってください!
また、英明君が今後も輝き続けられるように
本家も精進して、あなたがものまねをしやすいような環境を
作っていかなければと思いました!
優勝、おめでとうございました!
徳永英明
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ちょっと気が動転して、今は上手く言葉にできません・・・
とにかく、「僕に起こる出来事」って、
「徳永さんご本人に想いが届くこと」
になるとは…
Posted by えいめい at
11:38
│Comments(60)
2012年12月26日
一夜明けて

僕の住んでる町内会有志の方々が「優勝おめでとう!」と、横断幕を作って頂きました。

交通量の多い県道沿いのフェンスなので、とても目立ちます。僕も一緒に取り付けしました。
町内会のみなさんありがとうございます!
2012年12月25日
2012年12月25日
2012年12月24日
「シャッターの向こう側」 2012年を振り返る 6/7
前回のものまねグランプリザ・サバイバル「唄のショートSHOW」シャッターの裏での出来事。
収録本番は、リハと違い、観客、審査員、スタッフ、関係者全員が張りつめた空気の中で扉を
見つめています。「このシャッターが開けば、自分の姿が世の中に出るんだ…」と、これまで
経験した事のない「緊張」に襲われました。カメラチェック、配置スタンバイなどなど、さらに
緊張がMAXとなり、手が汗ばんで…「声が出るのか、音を外さないか、途中で閉まるのか…」
と頭が飽和状態になった時…
「あ、唄うペンキ屋さんだ!」
と、シャッターを開く係のADさんが僕に語りかけてくれました。
なんだかスーーーっと、緊張が消えていきました。
そうだよ、俺は今まだペンキ屋だよ、みかん箱の上、80度の屋根の上、1歳時の椅子の上…
これまでの自分が歩んで来た道のりが走馬灯のように頭を駆け巡りました。
「このシャッターの向こう側が、僕の夢見ていた世界なら、ここから一歩踏み出すことが
僕のSing my wayの始まりなんだ!たった30秒、だけどこの30秒が自分の運命を左右する
30秒になる。閉まろうが何だろうが、いつもの様に、ありのままの自分で唄えばいいんだ!」
そう自分に言い聞かせ、手綱を引くADさんとアイコンタクト!
無心で30秒唄いきれた…シャッターから一歩踏み出す前に、シャッターと我に返して
頂いたADさんに2回礼をしました。
「あのシャッター」は紛れも無く、明日僕に起こる出来事を許し導いてくれた扉だった。
つづく


Posted by えいめい at
15:37
│Comments(7)
2012年12月23日
「屋根上の覆面男とはぐれ雲」 2012年を振り返る 5/7

僕は6年前に神奈川から故郷の鹿児島に帰省し、父と共に建築板金塗装を経営してきました。
とは言っても、まだまだ見習いで、父の技術の半分も習得出来ない状態で、父が去り、現在
一人で仕事をしています。住宅の屋根や壁の塗装がメインのハードな仕事。今年の夏は殆ど、
屋根の上にいました。瓦やスレート屋根の上は表面温度が70〜80度くらになり、足の裏が
火傷しそうな程です。しかし、ペンキを剥がしたり、破損箇所の補修、有機溶剤の塗装など
人体を守る為、マスク、眼鏡、帽子、作業服など完全防備の状態は、まるで「月光仮面」。
一人では作業困難な現場では、「父がいたらな・・・」と何度もおもいました。
この過酷な仕事を家族の為に30年以上も続けてきた父を、改めて尊敬した年でもありました。
父は若い頃から歌が好きでした。地元のカラオケ大会、NHKのど自慢、など結構ステージで
唄っていました。僕の中にも唄のDNAがあるのは当然。今から6年前、どん底だった僕の人生
を助けてくれたのは父でした。神奈川から一時帰省していた僕に、父がこの曲を教えてくれた。
「はぐれ雲どこへ」
歌手:和田青児
作詞:かず翼
作曲:宮下健治
男は後ろを振り向かず 淋しさ道づれに
昨日を脱ぎ捨て出てゆけと 背中を風が押す
おーい おーいはぐれ雲 はぐれ雲どこへ…
真っ赤な夕陽をおいかけて
目指すは遥かな地平線
心の荒野で見る夢は
誰にも負けないぞ ああ どんと行け
男は器用に生きるなと 親父の口癖が
今でも聞こえる放浪の 旅路の果てまでも
おーい おーいはぐれ雲 はぐれ雲どこへ…
故郷に残したあの女は
俺など忘れてくれただろう
心の荒野に咲いた花
散るなよいつまでも ああ逢いたいな
おーい おーいはぐれ雲 はぐれ雲どこへ…
まだまだ丸くはなれなくて
とんがりぶつかり弾かれる
心の荒野は夜明け前
命をかけてみろ ああどんと行け
この曲を父が唄ってくれた時、曲の歌詞と自分が重なり、涙がとまりませんでした…
今年の夏、屋根の上から空を眺め、流れる雲を見つめてつぶやきました
俺もまだまだ「はぐれ雲」でもさ、どんと生きていくよ!
苦しい時、辛い時、淋しい時はいつも父が教えてくれたこの曲を唄い、自分を奮い立たせてきました。
12月25日 僕に起こる出来事を、あの夏の「はぐれ雲」たちもきっと知っていたはず
つづく

2012年12月21日
2012年12月21日
2012年12月20日
「10000人の笑顔」 2012年を振り返る 3/7

2008年からスタートした、僕の社会貢献活動「いかのっち防犯教室」
この5年間で、78回実施してきました。活動の中心は鹿児島県内でしたが、
今年の3月はご縁あって、鹿児島を飛び出した福岡県福津市のダンス教室
「ファンファクトリー」のキッズとも出逢えました。(集合写真下段)
ALSOK勤務時代に携わった企業のCSR(社会貢献活動)での経験を生かし
「楽しい防犯教室」「心に残る防犯教室」「生きる力を学ぶ防犯教室」
その想いを、地元鹿児島の子供達に「いかのっち」と共に伝えてきました。
決して安全とは言い切れないこの時代に、「悲しい教育」という概念を
越えて、「未来の宝物である子供達が、大きく逞しく成長して欲しい」
というメッセージを込めて活動を続けてきました。
これまで講演依頼があれば、何処へでも出向いてきましたが、これからの
自分の新しい人生をスタートさせる為昨日、地元保育園での講演をもって、
「いかのっち防犯教室は暫くお休み」しようという考えに至りました。
10000人以上の子供達の笑顔と触れ合い、汗と涙を流した5年間。そして、
いつも笑顔で子供達の心とふれあってくれた相棒の「いかのっち」
「ありがとう」という言葉では表しきれない程、感謝しているよ!
これまでに出逢った10000人以上のキラキラしたあの笑顔たちも、
2012年12月25日に、僕に起こる出来事を知っていたはず
これまで「いかのっち防犯教室」を応援して下さった皆様本当にありがとうございました。
皆様の応援を励みに、いつか何所かでまた逢えるように僕も努力していきます。


2012年12月19日
「仕事歌仕事」 2012年を振り返る 2/7

今年の1・2月は、僕がデザインさせて頂いた地元調剤薬局のキャラクターの
「立体看板制作」に明け暮れていました。
スチロール原型をつくり、表面コーティング、型取り、FRP複製、塗装などなど、
有機溶剤・FRP粉塵・アクリル塗装などなど、孤独な創作作業。
でも、無からデザインし、それを3Dの立体にする創造的仕事は
アーティストの基本。それが、作詞・作曲であっても同じこと。
手間と時間を膨大に費やす作業を一人コツコツやりながら
頭の中は「いつかは僕もあのステージで…」
この薬局のおじいちゃんキャラクターもきっと
今年の12月25日、僕に起こる出来事を知っていたはず!にっこり笑いながら!

地元調剤薬局オリジナルキャラクターFRP製立体看板(英明フルハンドメイド)

2012年12月18日
「みかん箱」 2012年を振り返る 1/7

2011年の10月22日 癌と3年間闘った父が他界。
悲しみから立ち直れない母と2人だけの正月で2012年が始まった。
1月5日 地元の中央広場で「新春 土曜朝市」での出来事
演歌歌手や若手芸人さん達が良く言う苦労話で、
「売れな時代は、みかんやりんご箱の上で唄っていました」
今年の1月、朝8時に僕は本当に「みかん箱」の上で唄いました。
地面より30㎝高く、ケースの上にベニア板を1枚置いただけの素敵なステージ
「あ、これなんだ!平成のこのご時世に、みかん箱の上で唄えた実績」
内心、凄く嬉しかった。
早起きのおじいちゃん・おばあちゃん達に向かって唄いながら思いました
「僕のSing my wayは、ここからはじまるんだ!」
2012年は、ウソのような本当の出来事が起こりはじめていきました。
あの「みかん箱」達は、絶対にこれから僕に起こる出来事を知っていた!
つづく

2012年12月16日
玄関脇のプレゼント

子供の頃、1年365日の中で、最も好きな朝は 「12月25日の朝」でした。
僕の家には、24日の夜中にサンタクロースがやってきて、そっとプレゼントを
玄関脇に届けてくれていました。前の晩は、弟と2人でサンタへ手紙を書く。
「べんきょうと、じゅうどうと、てつだいをがんばります!いいこにします。」と
ドキドキしてなかなか眠れず、2段ベッドの上と下とで弟と「サンタ来るかな…?」
と話しながら、玄関の方へ聞き耳をたてていました。
いつもは、ねぼすけな僕も、25日の朝だけは、母よりも早く起きて、玄関へダッシュ!
キョロキョロ・ソワソワ…
「おおおおおおおおおおおおおおおお!」
クリスマスの包装紙に包まれた大きなプレゼントが二つ!!!!
「やっぱりサンタクロースはいるんだ!」
「おとうさん!おかあさん!プレゼントきたよおおおおお!」
「僕が書いた手紙もないから、サンタさん持って行ったんだ!」
喜びと、驚きと、感動が、空の彼方からやってきていたあの頃。
「これからもいい子にします!仮病で柔道の稽古は休みません!お手伝いします!
宿題します!漢字100字毎日書きます!弟をいじめません!」
と、出来もしない優等生精神を誓う朝だった!
思い返せば、そんなメルヘンチックなイベントが我が家にはいつもあった。
大人になって、現実社会の軋轢に夢や希望が薄れがちになっていたけど、
今年のクリスマスは「玄関脇のプレゼント」を何よりも待ちわびていた
あの頃の気持ちが蘇っています。いや、ひょっとすると今年の25日の朝は、
何十年かぶりに、我が家の玄関脇とこのブログをご覧の皆さんにサンタが
とてつもないプレゼントを届けてくれそうな気がします。
「仕事します!大掃除します!歌も頑張ります!」って手紙を書こう!
夜中にそっとプレゼントを届けてくれていたサンタクロースは、
2012年12月25日に僕に起こる出来事もきっと知っていたはず。
つづく

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2012年12月15日
ぜんざい

僕は「ぜんざい」が大好きです。小豆がたっぷり入って、こんがり焦げたお餅入りのぜんざいが!
子供の頃、元日の柔道初稽古の後は、父兄の炊き出しでぜんざいが振る舞われ、おかわり記録に
挑戦したりしていました。
そのせいか、自販機で「あったか〜い」の赤い文字をみるとついつい「ダイドーのおしるこ」を買ってしまいますw
今年の師走は、無邪気にはしゃいでいた子供の頃のように心からワクワクしています。
あの日おかわりして食べたぜんざいの小豆やお餅達もきっと
これから僕に起こる出来事を知っていたはず!

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2012年12月15日
KTSさんありがとうございました!

KTSさんのスーパーニュースでは2008年に「いかのっち」を取材して頂きました。
あれから5年
2012年の今日は「英明」として、僕の唄に対する想いを、地元鹿児島の皆さんにお伝えさせて
頂きました。こうして、テレビのニュースで、一人の人間を取り上げて下さった事に心から感謝致します。
今回見れなかった、見逃してしまった皆様!あと10日我慢して頂ければ、ものまねグランプリ
のオンエアーです!今度の放送ではたっぷり唄いますので是非とも12月25日をお見逃しなく!

英明公式HP http://dokidokitv.com/eimei/
2012年12月14日
KTSニュース

2012年12月14日(金)
KTS スーパーニュース 大隅フラッシュにて「英明特集」が放映される予定です。
OA:毎週月~金曜日 夕方16:50~ 県内ニュース18:15~MC: 坪内一樹 & 石神愛子
お天気キャスター: 新井雅則
※鹿児島県内のローカル放送です。県外の皆さんはご了承願います。
※鹿児島県内エリアのみの放送となります。

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2012年12月13日
ものまねグランプリ ザ・トーナメント2012

ものまねグランプリ ザ・トーナメント
12月25日(火)18:30~23:12 日本テレビ
夏の「ザ・サバイバル」で、歌のショートSHOWに出演し、30秒唄い切り「大入り袋」獲得!
その際、あのつんくさんの「本戦ありちゃう?」という一言で、今回本戦初出場致します。
皆さん是非ご覧になって下さい!